▼国王SUNKINGさんの記事

2004年06月13日

レット・イット・ビー Let It Be

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レットイットビーの頃のジョンレノンになってみた。このジャケット写真撮影のためにおよそ1年間髪を伸ばした。マイクの形が実際のものとかけ離れているし、眼鏡のレンズの厚みなども当時のようにはならなかった。でも、本物と全く同じ写真を作り込むという目的でなく、「僕自身がジョンレノンになってみたい」というコンセプトではじめた企画なので、この程度で十分満足です。タイトルの「LENNON IS ME」は、「LET IT BE」に似たゴロの言葉を作っただけで、それ以上の深い意味はありません。Let It Be:「レットイットビー」は作者ふぁくとが13歳で初めて購入したビートルズのアルバム。最初はポールマッカートニーの歌うタイトル曲が気にいってこのアルバムを選んだが、徐々に「Dig a pony」や「One after 909」などジョンの曲に魅了されてゆくようになる。同タイトルの映画も数年後に映画館で鑑賞。
 
 
 
posted by 国王SUNKING at 23:57 | Comment(0) | ジョンレノンになってみた男
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