▼国王SUNKINGさんの記事

2015年09月22日

女は世界の奴隷か!

8678.jpg


2010年の12月、軽井沢で行われた「苺畑でつかまえて」というジョンレノン追悼ライブイベントで、成りきりビートルの極意を伝授してくれた師匠「シェイク」さん(写真左)との共演が実現しました。今思えば…2010年の時はギターや髪型がイマイチでジョン・レノンに成れていません。今回は当時よりもバージョンアップできています。
 
演奏曲目は「女は世界の奴隷か!(Woman is the Nigger of the World)」の1曲のみ。合わせ練習は当日のリハ1回のみ。という、のみのみです。ほぼ1発勝負という大きなプレッシャーの中、大きな声で歌いきれたと思います。これも準備してくださったシェイク師匠、快く演奏を引き受けて下さった「Far East Men(バンド)」の皆様のお陰です。
 
シェイクさんは全国的に有名な、ジョージ・ハリスンのパフォーマーです。また是非ご一緒したいです。
 
 
posted by 国王SUNKING at 00:00 | Comment(0) | ビートルズ馬鹿一代記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※記事の内容は、筆者の勝手な思い込みもありますので、信じるも信じないも読む方の気持ち次第です。あまり深く考えないでください。